中国習近平への抗議活動を大々的に展開@大阪G20

中国習近平への抗議活動を大々的に展開@大阪G20

当会(自由インド太平洋連盟)が呼び掛けを行い、大阪G20に参加するために来日する習近平に対し、大規模な抗議活動を行いました。

抗議活動に当たっては、当会が事務局となって、実行委員会を結成しました。
Justice 20 実行委員会
実行委員会の顧問にはラビア・カーディル氏(当会会長)、実行委員長にはショブチョード・テムチルト氏(当会副会長)、事務局長には石井英俊氏(当会副会長)が就任しました。

2日間に渡る抗議活動において、まず初日の28日(金)は、記者会見と街頭追悼集会を行いました。

記者会見

記者会見での発言者は以下の通り、
-ラビア・カーディル氏(自由インド太平洋連盟 会長)
-ショブチョード・テムチルト氏(自由インド太平洋連盟 副会長)
石井英俊氏(自由インド太平洋連盟 副会長)
-ツェリン・ドルジェ氏(Students for a Free Tibet Japan 代表)
-イリハム・マハムティ氏(日本ウイグル協会 会長)
-王戴氏(民主中国陣線 副主席)
-三浦小太郎氏(アジア自由民主連帯協議会 事務局長)
-陳浩天氏(元・香港民族党 召集人)

中国共産党政権による全ての犠牲者を追悼する集会
難波交差点(大阪市)において、約100名が参加して、街頭活動を行いました。

【速報】香港独立派のアンディ・チャン氏、ウイグル・チベット・南モンゴル人らとともに街頭アピール。G20で来日中の習近平を批判。

選報日本 Select Japanさんの投稿 2019年6月28日金曜日




2019年6月28日